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2009年07月27日

神田神保町店

7/21の昼食です。実はこの前からちょっと風邪をひいてしまってました。夏風邪って本当にだるいんだなと。それでも風邪の具合がだいぶ良くなってきたのですが、まだまだにんにくの補給のため神保町の二郎へ。天気も曇り気味で気温も低めとまさしく神保町日和だったので必然です。久々に自転車で。久々に行ったらこんなものがありました。

 

11時20分ごろにつくと駐車場は超えてましたけどそんなに多くもなく30分くらいで着席できました。柵とか注意書きとか本当にありました。お店側にこういうことをさせなきゃいけないこと自体が本当に申し訳ない思いでいっぱいです。この日も女性助手と二人でした。

 

とりあえず小豚にんにく750円に生玉子50円を。スープは液体油が表面を覆っていて以前よりは醤油の味があまり前面に出てこない感じ。麺はかなり細くなっていて質感も何となく軽め。実際にそれは食べているときに「あれっもう麺ないの?」くらいの感じがしたくらいですから。ただこの日きつかったのは豚。小豚なのに6枚くらい入っていてこれがきつかったですね~~。特にパサついた部分だったのでなおさらでした。昔のココ壱で1280g片付いて残りチョットなのに箸が進まないというのはよく見られたみたいなのですが、自分も最後の豚1枚でこんな感じになってしまいました。

いくら神保町日和でも最後のほうはさすがに暑くなってましたので、帰る際に傘をさす必要のない程度の小雨が降っていたのは気持ちよかったなぁ。

投稿者 91E : 2009年07月27日 08:43

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コメント

2009-07-30 17:32:59にいただいたコメントに対してです。(内容については都合上管理人のみが見られるようにします)

このブログでも二郎での振る舞いとして「ちゃんと一列に並ぶ」「割り込みはしない」「チャレンジ店ではない」などなど何度も書いているのですが、それが全然浸透していないことに対してふがいなさを感じています。

あとは自分たち客がちゃんとしていれば店が負担する必要のないコストを負担させているわけですから、それに関して一番申し訳ないなと思ったわけです。その特定の人の問題ではなく客全体の問題なのかな?と自分は思ってしまったわけです。

投稿者 91E : 2009年07月31日 10:47